Jul 09 2009
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ミニゲームなどで交流 カマタマとSON香川 / 四国新聞社
四国サッカーリーグのカマタマーレ讃岐は5日、知的障害者のスポーツを通じた社会参加を目指すスペシャルオリンピックス日本(SON)香川の登録選手を招き、香川県高松市茜町のフースバルフロイデ高松でサッカー教室を開いた。小学1年から19歳までの8人が、カマタマーレの選手らと約1時間半、ミニゲームなどで気持ちの良い汗を流した。
07年秋、SON香川の子どもたちの要望にカマタマーレが応える形で始まった交流は、今回で4度目。カマタマーレからはGK家木、MF田中紳の両選手と下家隆次コーチの3人のほか、県内サッカークラブ、シーガルFCの選手6人も協力した。(続き…)




