Nov 15 2008
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和歌山で児童デイサービスの存続訴え「親の会」結成 / 毎日新聞
2006年の障害者自立支援法の施行で,廃止の危機にある学齢期中心の児童デイサービスの存続を訴えようと,紀の川市などに住む障害児の母親15人が「障がい者の親の会 きぽり れんげ草」を結成しました.
発足メンバーの1人,寺浦恵子さんは「集団生活を通して子どもが成長できる大切な場所.親の負担を軽減する役割もある.療育や休息の場の重要性を理解してほしい」と話しています.




